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神社の仕事

 

神具・彫刻彩色

 

修復例1 

富山県の彫刻家、南部秀水さんが明治神宮より依頼され制作した「蘭稜王面」の彩色を担当致しました。

「蘭稜王面」は古典芸能である舞楽、雅楽の有名な演目の一つに使用されるもので、北斉後期の武将、蘭陵王高長恭のエピソードがもととなっています

 

 

 
 
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